2012年09月20日
「OHANA」
こんばんは!
実行委員長の喜久山直樹です!\(^o^)/
どうぞよろしく!
本当は先週の水曜日に更新予定でしたが、あまりのアナログ人間なだけに更新を諦め、今日も危うく更新を諦めそうになっておりました!只今頑張って記事を書いております!笑
それはそうと、今年の学園祭のテーマ、まだ発表していませんでしたね(´・_・`)
今年、第41回沖国大祭テーマは
「OHANA」
です!( *`ω´)
「OHANA」とはハワイ語で家族を意味します!
それぞれが自分達の成功のみならず、隣の成功を全力で応援し、お互いに協力しあったり、見にきてくださる来場者の方々にも幸せを提供出来るような、家族のような暖かいコミュニティを創っていこう!という思いが込められております!
これは私、委員長の勝手な思いなのかもしれませんが、この与える心は今年の学祭のみならず、まだ見ぬ5年後や10年後、その後の後輩達にも良き伝統として受け継がれ、沖国祭を通して凄く愛のあるコミュニティを実現させ、毎年大きく広げていってほしいなって思うんです。
そんな沖国祭に参加した人は、幸せを提供する心で運営する沖国生に触れるわけですから、凄くホットな気持ちに包まれるはず!
するとその人は、それをまた別の形で違う人へ、ペイフォワードして行って、沖国生から発信した愛が連鎖して次へ次へと繋がって、それが人と人とを上手く繋げてくれるわけです。
イベントの醍醐味は、人と人が繋がって行く所にあるのではないでしょうか(^^)
そうです!2日限りのお祭り騒ぎだけで終わってしまってはもったいないですものね( *`ω´)
実はわたくし、委員長をするようになって外部の方とお話をする機会が増えたのですが、そこで皆さん口を揃えて同じような事をおっしゃるんです。
それは何かといいますと、
沖国祭は、県内や本土、どこと比べても違う何かがある!
のだそうです。
最初はあまり気にしていなかったのですが、会う人みんながほんとに口を揃えて言うものですから、だんだん気になってきちゃいまして!笑
何なのだろう?と。
するとある人がこんな事を言っていました。
本土などの学祭は凄く盛大で、来るアーティストも凄くデカイ!!盛り上がりも本当に凄いんです!
ただ、商品の値段設定やステージへの出演者を見ていると、誰が主役なのかわからなく、学園祭と言うよりは普通のフェスのようだ。って
もちろんお店を出すからにはみなさん稼ぎたいし、ステージも有名な人が出てたらすっごい盛り上がると思います!!
お金をかけ大きくしたり、営利を出す為に全体の相場を上げれば、クオリティは急速に上がると思います!!
ただ、あくまでローカルな相場で提供したり、学生が主体となって創り上げ、想いを繋いで大切にして受け継いで行くほうがずっと難しくて、価値のある事のように思いました。
それこそが、客観的に見たとき感じる「他とは違う何か」を生み出す所以なのだと思いました。
それを感じた時、先輩方が受け継いで来たものを、次は自分が受け継ぎ、さらにそれを次の代へ受け継いでいかなくてはというプレッシャーとともに、凄く誇りを感じました(^^)
沖国祭は県内でも凄く規模が大きく、毎年動員数も上がり続けてます。これからもっともっと盛大になって凄く規模のデカイ沖国祭になっていく事をすごく楽しみに思います!
ただ、大切なものは見失わずにしっかりと「沖国祭」を表現していってほしいなと感じております今日この頃♪( ´▽`)
いや~、長々となってしまいましてすみません\(//∇//)\
と言う事で本日はこの辺でおいとまさせて頂きますψ(`∇´)ψ
それではみなさん!
今年も大いに沖国祭を盛り上げてまいりましょう!
以上!!委員長、喜久山からでした!
\(^o^)/
実行委員長の喜久山直樹です!\(^o^)/
どうぞよろしく!
本当は先週の水曜日に更新予定でしたが、あまりのアナログ人間なだけに更新を諦め、今日も危うく更新を諦めそうになっておりました!只今頑張って記事を書いております!笑
それはそうと、今年の学園祭のテーマ、まだ発表していませんでしたね(´・_・`)
今年、第41回沖国大祭テーマは
「OHANA」
です!( *`ω´)
「OHANA」とはハワイ語で家族を意味します!
それぞれが自分達の成功のみならず、隣の成功を全力で応援し、お互いに協力しあったり、見にきてくださる来場者の方々にも幸せを提供出来るような、家族のような暖かいコミュニティを創っていこう!という思いが込められております!
これは私、委員長の勝手な思いなのかもしれませんが、この与える心は今年の学祭のみならず、まだ見ぬ5年後や10年後、その後の後輩達にも良き伝統として受け継がれ、沖国祭を通して凄く愛のあるコミュニティを実現させ、毎年大きく広げていってほしいなって思うんです。
そんな沖国祭に参加した人は、幸せを提供する心で運営する沖国生に触れるわけですから、凄くホットな気持ちに包まれるはず!
するとその人は、それをまた別の形で違う人へ、ペイフォワードして行って、沖国生から発信した愛が連鎖して次へ次へと繋がって、それが人と人とを上手く繋げてくれるわけです。
イベントの醍醐味は、人と人が繋がって行く所にあるのではないでしょうか(^^)
そうです!2日限りのお祭り騒ぎだけで終わってしまってはもったいないですものね( *`ω´)
実はわたくし、委員長をするようになって外部の方とお話をする機会が増えたのですが、そこで皆さん口を揃えて同じような事をおっしゃるんです。
それは何かといいますと、
沖国祭は、県内や本土、どこと比べても違う何かがある!
のだそうです。
最初はあまり気にしていなかったのですが、会う人みんながほんとに口を揃えて言うものですから、だんだん気になってきちゃいまして!笑
何なのだろう?と。
するとある人がこんな事を言っていました。
本土などの学祭は凄く盛大で、来るアーティストも凄くデカイ!!盛り上がりも本当に凄いんです!
ただ、商品の値段設定やステージへの出演者を見ていると、誰が主役なのかわからなく、学園祭と言うよりは普通のフェスのようだ。って
もちろんお店を出すからにはみなさん稼ぎたいし、ステージも有名な人が出てたらすっごい盛り上がると思います!!
お金をかけ大きくしたり、営利を出す為に全体の相場を上げれば、クオリティは急速に上がると思います!!
ただ、あくまでローカルな相場で提供したり、学生が主体となって創り上げ、想いを繋いで大切にして受け継いで行くほうがずっと難しくて、価値のある事のように思いました。
それこそが、客観的に見たとき感じる「他とは違う何か」を生み出す所以なのだと思いました。
それを感じた時、先輩方が受け継いで来たものを、次は自分が受け継ぎ、さらにそれを次の代へ受け継いでいかなくてはというプレッシャーとともに、凄く誇りを感じました(^^)
沖国祭は県内でも凄く規模が大きく、毎年動員数も上がり続けてます。これからもっともっと盛大になって凄く規模のデカイ沖国祭になっていく事をすごく楽しみに思います!
ただ、大切なものは見失わずにしっかりと「沖国祭」を表現していってほしいなと感じております今日この頃♪( ´▽`)
いや~、長々となってしまいましてすみません\(//∇//)\
と言う事で本日はこの辺でおいとまさせて頂きますψ(`∇´)ψ
それではみなさん!
今年も大いに沖国祭を盛り上げてまいりましょう!
以上!!委員長、喜久山からでした!
\(^o^)/
Posted by 第43回沖国大祭実行委員会 at 00:39│Comments(0)