2009年12月02日
ありがとう(^^)
ダダンダンダダンダダンダンダダン
赤コーナーより、「水曜盛り上げ太郎」ただひとの入場です
みなさ~ん、こんばんわ、こんにちは、おはよう。
ブログを見る人には、とりあえず全部の挨拶を(笑)
っていうか、急にですが盛り上げブログを見に来ている皆さんすいません
先週は、学祭近くなり盛り上がりすぎて灰になっていました
なので、今週はたっぷり二週間分の思いを込め
水曜盛り上げ太郎を引退したいと思います
さぁ、ついに亀田VS内藤戦が終わりましたね
多くの人の関心を集めた世紀の対決は、亀田選手の判定勝ち
という結果で幕を閉じましたね(^▽^)
その、結果を受けましたが引退すると思われていた内藤選手は現役続行
これには、多くの人が感動したのではないでしょうか
そして、同じ時間に多くの人と共に感動の中幕を閉じたのが・・・
「第38回沖国大祭」でしたぁ
ひゃっほ~い、皆さんは沖国祭どうでしたか
楽しかった超楽しかった(笑)さら楽しかった
って、楽しかったしかないじゃないか
ってのは、今日はNGでおねげ~します(笑)
さぁ、気になる企画の方ですが、サブステージ・スタンプラリーとどうだったでしょうか
沢山の出演団体のおかげで例年より、9号館も人がいたのではと思っています。
まぁこういうことは置いといて、今日はブログ最後ということで本気の太郎でいきます
まず始めにこれまで、このブログを見てくれたすべての人達に感謝申し上げます
そして、この学祭のために協力してくれた学校の方々
自治会の皆さん、各スポンサーの方々、地域の方達
ゲストの皆さん、そして、最高の仲間(ファミリー)の皆さんの協力があり沖国祭は成功したと
思っています本当にありがとうございます。
沖国祭までは、本当に亀田VS内藤以上の熱い戦いもありました
しかし、その一つ一つが私たちを強くし沖国祭の成功へと繋がったのです
皆さん突然ですが、学校がきれいなのはどうしてだか分かりますか
なぜ、こんな早くから駐車場開いてるのかなっておもったことはありませんか。
そんな一つひとつは、実は多くの見えない人々の協力によって作られているのです
あなたが笑っている時、泣いている人がどこかにはいる。
あなたが幸せな時、とても不幸なひとだっている。
そんな事を、心の片隅においてこれから学生生活頑張ってほしい
と太郎は思っています(笑)
今年の学祭を通して、一人でも多くの方が何かを感じ取ってくれていればそれが大成功だと思います
この、ブログを見て私もやりたいと思った方は、盛り上げ会室へ
と言いたい所ですが、来年にとっておいて下さい
そんな、小さな気持ちが大きな力を学校を楽しくする力になるんです。
誰もが、現状をより良くする力を持っているんですから
まぁ、つう形で最後の水曜日の名物コーナーにいっちゃいましょう。
一週間待ち遠しく待っていた皆、これが最後のメッセージでっせ~
それでは、声を揃えてせ~の「人物リレー(しりとりでやりましょ)」始まりましたぁ。
この、コーナーでは紹介する人物を沖国大祭を盛り上げるためだけではなく、
みんなのこれからの生きる希望、夢に向かう勇気そんな時にためになる言葉をお届けいたします。
そして、その紹介した最後の人の文字が来週の人の最初の名前(^~^)
という風にしりとりしながら、何とか賞を勝手に与えながら発表します。
さぁ、先週が「ロロノア・ゾロ」ということでしたので
今週もなんと「ロ」です
そしてそんな中で今日選んだ人とは、
皆さんはご存じか分かりませんが
自己啓発の分野で世界最高権威の一人と言われる人物
エントリーNO.8「やる気溢れるで賞」
を受賞しました。
ジャララララララー、ジャン、
ロビン・S・シャーマの
「必要なのは、夢の方向に向かって歩み続ける、小さな一歩一歩なんだよ。」
という、言葉をお届けします。
学祭をめちゃくちゃ楽しいものにする
今度の学祭はその一歩であってほしいと考えています。
ここからが、日本一の学祭の序章であってほしいと願っています。
人生においても、この小さな一歩を大事にして下さい。
もしかしたら、このブログを見ていることそれが夢の一歩なのかもしれません。
自分を信じて、頑張ってほしいと思います。
そして、ラストの言葉続けてどうぞ
エントリーNO.9「伝説で賞」を受賞しました。
ジャララララララー、ジャン、
言わずとも誰でも分かる、バスケットの神様
マイケル・ジョーダンの
「運命よどけ、俺が通る」
カッケ~、ってか最後「ん」で終わっちゃいました(笑)
本当に、最後はこの言葉で終わりにしたいと思います
運命は、自分で作るものです
例え、その行く手に神が邪魔をしようと負けてはいけないのです
あなたの人生は
あなた自身が作り
あなた自身が叶えるのです
最後となりましたが、あなたの夢を邪魔をする者が現れたら
「そこをどけ」
と言ってみてください。
以上長くなりましたが、これにて
「水曜盛り上げ太郎」ことただひとでした。
BYE BYE
il be back(笑)